にっと&かふぇ

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2014年 02月 28日

久しぶりの東京~ウォーターフロント white邸の豪奢

去年の5月29日に出雲に引っ越してから、初めての東京。
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永代橋がこんな風に見える高層マンションのお部屋から、ほどよくウォーターフロントの景色が望めます。

私が上京するのに合わせてスケジュール調整していただいて、この日のwhite邸訪問が
AkiさんLilyさんと実現しました。
どうしても予定が合わなかったUransuzuさん、残念です。


こういうのを ゴージャス というのでしょう。
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これまで、
whiteさんのブログにアップされるお料理を、当然?のように眺めていました。
だってお料理を教えていらっしゃるのだもの

でも、それがどんなにエネルギーのいることか
ただお料理が上手、というだけでは出来ないことなんだわ!!!


クスクスのアミューズ(写真ありません)に始まって、サーブされるお料理のひとつひとつに愛を感じます。
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リンゴとパルミジャーノを一度に頬ばる美味しさ
牡蠣のソテーとイカのファルシー(詰め物)はほんとに手がかかっていて
Akiさんとお手伝いしたカニクリームコロッケ
本物の車海老
「ジュリーとジュリア」 を観た時から、いつか頂きたいと思っていた ブッフ・ブルギニョン

食べ物とそれを頂く人の笑顔への愛がないと、これだけのお料理を作る気力は持てないでしょうね。

ミモザで乾杯したときに、私の心臓にビビッ!っと衝撃が走ったのは、
今ここに居る幸せ でした。この感動は久しぶり。

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デザートの、イチゴの乗ったベイクドチーズケーキを頂くころは、
みんないつものやんちゃ振りが影をひそめ、ただwhiteさんのおもてなしの虜になっておりました。

当たり前のようにサイフォンで淹れてくださったコーヒーもとても美味しく、
お料理に手を抜かない楽しさを 存分に拝見させていただきました。

ああ、
だからといって、明日からの私の料理法が変わる自信も持てないまま
久しぶりの東京の、いいとこだらけの一日目が終わろうとしていました。



最後に
この方の存在あってこそのゴージャスなディナーだったこと
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心からの有難うを 感謝とともに みなさまへ

by yumiyane | 2014-02-28 23:55 | friends | Trackback
2014年 02月 24日

にっと&かふぇ @松江

松江の友達の家を借りての編み物教室は順調です。

毎回、何かテーマを決めて、モティーフとかパターンとか編んでもらい
その合い間に、それぞれの方のご相談に応じたり、お教えしたりしています。

今回も、本を見ただけでは分かりにくい白樺あみ(バスケット編み)や
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ドミノ編みを提案しました。
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みなさん、真面目に?一所懸命取り組んでくださいます。

そして今回もたくさん各自の作品を披露してくださいました。
Mさんは、いつもあっという間に仕上げてしまいます。
今回は三角ストールと同じ糸で編んだスヌード(写真ありません)をNOROのくれよんソロで。
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厚手だけど軽くて、暖かいです。クレヨンソロなかなかいいです。

M広さんはネックウォーマーとストール、ブルーがお好きです。
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これからは減らし目とか増やし目を使ったものを編んでみたいということ、是非そうしましょうね。

K井さんは、以前途中まで編んでそのままになっていたものを完成させました。
裾のデザインを変更して、糸が足りなくなりそうだったところを、別糸を混ぜてオリジナルグラデュエーションに。
見事です。
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夏糸で、ネックから編むたっぷりしたセーター。ブルーの光沢のある糸が素敵です。

K井さんのお母さんは、かぎ針がお得意です。足の長い長編みが綺麗に揃います。
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今日は着て頂けなかったけど、少し暖かくなったら是非重ね着でお願いします。


T谷さんは、編み物のキャリアが既に充分。私も色々な編み方を逆に教わったりしています。
今日は、モヘアのチュニック風ベストが完成です。
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次回は何でしょう?楽しみだわ!


2時間半、おしゃべりしながらたっぷり編んだら、ティータイムです。


私はいつも手作りのお茶菓子を用意するようにしています。
クッキーだったり
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バナナを潰して、グラノーラと混ぜオーブンで15分焼く、バナナとオーツのやわらかクッキー
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だったり

今日は、このあいだからたびたび焼いているヨーグルトケーキ
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ホールで焼くレシピだけど、パウンドケーキの型で焼きました。
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3つとも同じ種なのに、生のリンゴをまぶしたら表情が全然違いましたね。


そんなんで、
にっと&かふぇ@松江 7か月が経ちましたが、楽しんでいます。

by yumiyane | 2014-02-24 23:23 | にっと(knit) | Trackback
2014年 02月 20日

今度はニットのバッグ 

ささっと作りました。

ささっと といっても二日かかりましたが。
この間から、ニットのバッグを作りたくて、どんなデザインにするか迷っていましたが
先日編んだセーター用の糸を見てデザインが決まりました。
作り方は以下のようです。
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これらを繋ぎ合わせて
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持ち手をどうしようかと考えました。
毛糸で編んでも良かったのですが、やはり重いものを入れると伸びます。
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手芸品屋さんにある、皮の持ち手を付けることにしました。
やっと完成! 
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中に布の中袋を多少の伸びしろをもって付けました。
春が来る前の冬を
これで楽しみます。

by yumiyane | 2014-02-20 22:51 | にっと(knit) | Trackback | Comments(8)
2014年 02月 16日

男子ものセーター 納品しました

縄編みの男子ものセーター完成。
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ラグラン袖で、NOROの糸を使用。
身頃はクレヨンソロ、袖はクレヨンですが、色番号263は品切れの人気カラーのようです。
男子ものには少し赤・オレンジが多すぎたので、編みながら様子を見てカットしました。
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気に入ってもらえなかったら自分で着用しようと思いましたが、喜んでいただけて良かったです。


くれよんのグラデュエーションの赤い部分がたまったので、それを利用してあまり糸でネックウォーマーを編みました。
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これはまた別の友達に。
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今日はとても暖かかったけど、まだ3月の半ばごろまでは油断できませんからね。

by yumiyane | 2014-02-16 23:04 | にっと(knit) | Trackback
2014年 02月 15日

田舎の暮らしを楽しむ イベント編

東京は雪がまた積もっているようです。

全く! それくらいの雪で~

って、雪の降る地方の人たちは思ってたんだろうな、って 今 分かります。

去年の5月の終わりに出雲に帰って来てから、いろんなところに出かけたり、いろんな人に会ったり、
今まで知らなかったものを見たり聞いたり。
田舎には田舎の楽しみ方があるもんです。

去年11月、出雲文化伝承館
郷土の工芸展がありました。
塗り物、鍛冶屋、藍染め、凧細工など、出雲地方の伝統的工芸品の数々です。
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私は左側に見える塗り物の赤いお皿を求めました、お菓子皿にも茶卓にもなって可愛いのです。
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もうね、素晴らしい品ばかり。お客さんが少なくて勿体ないです。
こういうことをどうやって広報するかが課題ですね。
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出品者の方々、情報交換中です。
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左の方は、実家があったところのすぐ近く、藍染めの長田さんですね。

製品は、伝統工芸ですが、デザインは新しい感覚のものもたくさんあって、古いものも新しいものも
もっと生活に取り入れて行きたいですね。


12月のクリスマスが近づいたころ、近所のくるみ市でコンサートが開かれました。
くるみ市って、ネーミングからくるみを売ってるかと思うとそうではなく、肉、魚以外の食品のセレクトショップみたいなところです。
野菜は、朝 農家の方が直接持ち込まれるので安くて新鮮でおいしい。
この日はお店の隣にある屋根のついたスペース、葡萄だなの下でのコンサートです。
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モンデンモモさんという女性歌手。この地方で子供たちにミュージカルを教えていらっしゃるようです。
500円で、おみかんやクッキー、コーヒーがフリーです。
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近所に住む同級生と会って、楽しく鑑賞しましたよ。ちょっと寒かったかな。


うんと最近、
11日のこと。
古民家塾で開かれたのは、東京からIターンしてきた歌手、白築 純さんのコンサート。
マクロビオティックの食事つきです、¥3000。
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ここ古民家塾には、12月28日にお餅つきで来たところ。昨年は、出西窯の多々納さんのお話を聞きにも来ました。
大家の江角さんは一級建築士。200年前の古民家を改築して、自身のアトリエになさっていますがこの日判明したところによると、宿泊も出来るらしいです。
歌う彼女は、8年くらい前に出雲の雲南市掛合にNPOの活動で1年滞在、その後東京に一旦は戻るもたびたび掛合を訪れそのまま雲南市に移住。土地の若者と結婚して2児の母、ということです。嬉しいな、そんな風に出雲を好きになってIターンしてくれるなんて。
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会場は畳あり、椅子席あり。
ラストの曲を歌う頃、スポットライトのように陽射しが明るくなりました。
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この日彼女が着ていたのは、東京のニット作家の友達が作ってくれた、というワンピースとマーガレットのコンビネゾン。私はひたすらそれを眺めながら頭の中で製図していましたよ。笑

今度の日曜日はフリマです。
今市コミュニティセンターで10時から。
私も出品しますよ。掘り出し物たくさんあります。
平成26年2月16日 日曜日
午前10時から午後2時まで 出雲市本町今市コミュニティセンター
お近くのみなさん
どうぞ いらしてくださいませ!


とまあこんな感じで
田舎の暮らしを楽しんでいます

by yumiyane | 2014-02-15 02:02 | 出雲(home town) | Trackback | Comments(14)
2014年 02月 09日

替え玉っていうこと

寒い日が続いていて、
東京でも20年ぶりの積雪だそうです。20年前にそんなことあったっけ?
よほどのことでもないと忘れてしまいますね。東京では積もった雪がその後なかなか融けないですね。
凍った雪の上を吹く風は冷たい!
インフルエンザも流行っていて、チビKちゃんはB型に感染、その後チビSくんとママに移ったらしい。
みなさんもお気を付けくださいね。


そんなわけで、外出を控え このところテレビで映画を何本も観ました。
昨日なんぞは英国ものを2本
「もうひとりのシェイクスピア」と「ブーリン家の姉妹」
あのころの英国が少し分かったような気がします。
「ブーリン家、、、」でヘンリー8世がそんなに悪く描かれていなかったのが意外でしたね。
ロンドン塔に行ったとき、どんなに悪者だったのか、っていう扱われ方をしていた、、、ような気がしたからね。
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ヘンリー8世に当てがおうとしたブーリン家の姉より、妹の方を気に入った王様。その王様の気持ちを繋ごうと、身ごもって絶対安静中の妹に代わって、今度は姉を替え玉として王に取り入ろうとする父親。結局姉は男の子を産めなくて、王の気を引けないばかりか姦通罪で処刑されてしまう。
結婚は出来なかったけど、男の子を産んで田舎で平和に暮らした妹の方が幸せだったね、という話。また、男の子を産めなかったことを悔やんで近親相姦までしそうになった姉だったけど、最初に産んだ女の子が、のちにエリザベス1世となることに。
どっちが良かったのか、、、どっちでも良かったのに、、、。


そして 「もうひとりのシェイクスピア」
ウィリアム・シェイクスピアの作品は別人が執筆していたという「シェイクスピア別人説」をもとに描いた歴史ドラマ、ということ。
先のブーリン家の姉が産んだ、エリザベス1世の時代、シェイクスピアの書いた芝居が上演されるのだけれど、作者と言われた男は、学も文才もない役者まがいだった!?
その戯曲の中に世の中や国政への批判を盛り込んだのは実はオックスフォード伯エドワードだった!?

ウイリアム・シェイクスピア はウィキペディアでも綿々と綴られているのですが、その人物があの作品を書いたのかどうか疑う人が多くいて、こういう映画も作られてしまうのですね。

へえ~

映画では、シェイクスピアの作品に3人の男が関わります。
表向き ウイリアム・シェイクスピア の役者兼劇作家
詩人の男 ベンジャミン・ジョンソン、この男がほんとの作品を書いた作家との連絡係?
オックスフォード伯エドワード・ド・ヴィア、映画ではこの人物がシェイクスピア本人
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この映画は2011年に製作されているのだけど、まだ真相は謎のままなのですね。このエドワード役を、「ノッティングヒルの恋人」で、主演のヒュー・グラントのアパートの同居人の変なヤツを演じていたリス・エバンスだったとは。どっかで見たことあると思ったんだけど別人だね。

してみると、先日の替え玉事件
なんとかという方ではなく他のなんとかさんが18年にもわたって替え玉になっていた。
替え玉って言葉は不思議。
この場合、佐村なんとかさんが実は作曲した新垣さんの替え玉だった?ということにもなるのでしょうか。

なんかうさんくさい気がして、かねてからあまり注目していなかったのですが、
このたびどうして発覚させることになったのか。今の時代ツィッターやFBやネットの世界があいまいにすることを許さなかったのか、それとも他の問題が発生したのか。
金銭的な問題なら、シェイクスピアの時代にも起きていたと思われるし。
作品が良ければ、何年も経って楽曲が生き残って、資料を調べたらそんな事件が起きていたんだってね、ってぐらいになればこの騒動も意味があるのに。


だから、ここで言いたかったのは替え玉って どっちがどっちの替え玉か分からないってことですね。

by yumiyane | 2014-02-09 01:16 | 映画(cinema) | Trackback
2014年 02月 06日

ひとりカニ

やっぱり山陰なんだから、冬は蟹だよね って、
結構食べたようなのだけれど

例えば11月にshinn-lilyさんが来てくれたときも、歓迎の意を込めて 小林水産 というところで松葉ガニを買いました。
これは結構おいしかった! 写真はありません。

そのあと 幼馴染君夫妻に連れて行ってもらって、やっぱり小林水産がやっている いさりや というところで蟹をごちそうになりました。写真では分かりづらいですが、のどぐろの干物以外はみんな蟹です。
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そして、友達のお兄さんが境港の漁協にいて、私が蟹カニかにと騒ぐものだからプレゼントと送ってもらった松葉ガニは、30日にサンライズ出雲でやってきた息子家族と頂きました。写真はありません。

年が明けて
1月14日に行った、玉造温泉・佳水苑 皆美 の蟹もおいしゅうございました。
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こうしてみると、結構食べてますよね。
それなのに
まだ食べたりない!

実は今月の半ばごろ高校の同窓会が泊りがけで鳥取まで蟹を食べに行くことになっていたのが中止。
そのせいか
今日行ったスーパーで見つけてしまったのは ¥780 即買ってしまいました。
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まだ生きてる!?

やだやだ生きてるなんて

お湯を沸かして、塩を入れて
誰か蟹入れてくれないかな~ って思っても くうちゃん以外誰もいない。
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発砲スチロールの皿使って 入れたぞーーー

あとは
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ひとりカニ

この冬、もう食べれなくても大丈夫 っていうくらい 存分にいただきました。


私の蟹好きは、幼いころに遡ります。
母の実家は日本海に近い兵庫県、今は市になってる養父というところ。そんなに海岸沿いでもないのに、どうして毎年冬になると蟹がたくさん送られて来たのかよく分かりません。小ガニ(せいこガニ)というのもあって、お腹に卵をたくさんもっていました。この蟹の味噌がオレンジ色でおいしかったし、松葉ガニのおいしさといったら、今どんな蟹を食べてもあのおいしさには追い付かないです。
母はカニを使っていろんな料理を作り、父は客をもてなしていました。

お刺身は食べれないけれど、蟹は大好きな山陰育ちです。

by yumiyane | 2014-02-06 23:09 | おいしいもの(foods) | Trackback | Comments(18)
2014年 02月 03日

今日は節分ですが、、、

豆を買ってくるのを忘れました。

その代り・・・・何が代わりか分かりませんが

そば粉は買ってきました。

先日、出雲という田舎には珍しい本格的フレンチビストロ・トロントセットで食べたガレットを再現しようと思ってのこと。

しかし、今日が 節分である ということを思い出して、だから ということでもないけど
蕎麦 を食べることにしました。

二八のそば粉でした。
去年の暮れに二度ほど蕎麦打ちを体験しましたので、そば粉の練る固さだとか
のしたときの薄さだとか覚えていました。
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家庭用の木のまな板と普通の菜切り包丁です。
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均等に細く切ったつもりでしたが
フェトチーネのような蕎麦になっていました、あれ~れ~

でもおいしかったです。
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たくさん作ったので、切ったものを冷凍しました。
やはり割りご蕎麦で食べるのがおいしいと思うのですが、準備するときつい つけ蕎麦の出汁を用意してしまうのは、長いこと東京で食べた蕎麦のせいでしょうか。表参道の増田屋には実に足しげく通いましたから。
どんなにおいしくても、一度しか行ったことのない蕎麦屋の味は忘れてしまいます。
雪の降る心配がなくなったら、また奥出雲・横田の蕎麦屋に行きたいな。


2月になって、編み物は最後の追い込み!?
この配色どうなのよ~! って思いながら編んでいて、だめなら一色にしてとか ほんと迷いながら編んでいます。
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迷うのは自分のためのものじゃないからでしょうね。

気分転換に
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朝日新聞出版の
CROCHET BEST SELECTION に載っていたバラのポーチ
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反対側に、もう一枚編むんだって!

ああ、気分転換どころじゃなくなってきた!

by yumiyane | 2014-02-03 21:40 | にっと(knit) | Trackback